イベント

江戸東京あかり展の混雑予想!駐車場やアクセス方法・料金も!

2019年12月7日(土)~2020年2月9日(日)までの期間、「江戸東京あかり展 produced by 日本あかり博」が開催されます。

 

同イベントは初開催で、日本全国からクリエイターが集結するとあって話題を呼んでいます。

  • オープン直後
  • 土日祝日
  • 冬休み期間 
  • 会期後半

この辺りに混雑のピークを迎えるのではないかと予想します!

 

詳しくは【江戸東京あかり展の混雑予想!駐車場やアクセス方法・料金も!】にてみていきたいと思います。

江戸東京あかり展の混雑予想!

前述した通り、初開催の「江戸東京あかり展 produced by 日本あかり博」の混雑は・・・

  • オープン直後
  • 土日祝日
  • 冬休み期間 
  • 会期後半

 

と予想します!

 

同イベントのように、初開催・注目度が高いイベントとなるとオープン直後は混雑する傾向にあります。

 

また、開催期間が長いイベントは徐々に口コミが広がり会期後半になるにつれ混雑してきます。

 

更に、12月は冬休み・Xmas・年末年始などイベント目白押しですし、同イベントのようにインスタ映えするイベントはデートスポットにもなりやすく混雑しやすいですね。

 

以上の事を踏まえると、開催初日が12月7日(土)ということもあり、年内は混雑しているのではないかと思います。

 

絶対年内に見たい!という方は、冬休みが始まる前平日の早い時間帯に行かれるとゆっくり見ることができるのではないでしょうか。 

 

江戸東京あかり展|見どころ

同イベントは

  • アート
  • 祭り
  • デザイン
  • 職人
  • テクロノジー

といった5つのジャンルが「あかり」を通じて1つになり、新たな世界が作り出されるそうです。 

 

アート系アトラクション

アート展示にアトラクション要素を組み合わせた「アート系アトラクション」は最大の特徴です。

■アート作品を鑑賞するだけでなく、演者やアート作品への投げかけによってストーリーが展開

■ゲストの選択によって変化する

  • ストーリーの結末
  • みることのできる作品
  • 演出効果

■スタッフの方達がストーリーテラーとして来場者をアトラクションの世界へ誘導

 

また、ゲストの投げかけた「青森ねぶた」をはじめアナログな立体作品が呼応するなど「アナログ インタラクティブ」な体験ができることも特徴の一つ。 

 

同イベントは、アナログなアート作品にデジタル技術を融合するという既存のアート展覧会には無い取り組みにも挑戦しているとのことで、新しい世界感を堪能できそうですね♪

 

江戸東京あかり展の駐車場やアクセス方法・料金も!

江戸あかり展の駐車場やアクセス方法・料金についてみていきます。

 

江戸東京あかり展|駐車場

住所:東京都千代田区外神田2−16−2

 

駐車場:若干数あり
※神社正面の鳥居をくぐり、隨神門左側の脇門よりお入りください。

 

駐車場は若干数との事ですので、すぐに満車になる可能性が高いですよね。

 

ですので、以下に近隣の有料駐車場の地図を添付いたしましたので参考にしてください!

 

江戸東京あかり展|アクセス方法・料金

【交通アクセス・最寄駅】

■JR

  • 中央線・総武線:御茶ノ水駅「聖橋口」徒歩5分
  • 京浜東北線・山手線:秋葉原駅「電気街口」徒歩7分

■東京メトロ

  • 丸の内線:御茶ノ水駅「1番口」徒歩5分
  • 千代田線:新御茶ノ水駅「B1出入り口」徒歩5分
  • 銀座線:末広駅 徒歩5分
  • 日比谷線:秋葉原駅 徒歩7分

■都バス

茶51駒込駅南口⇔御茶ノ水線「神田明神」徒歩1分

首都高速都心環状線「神田橋出入口」 

 

【料金】

■入場料:

  • 一般 1,500円
  • 前売 1,300円
  • 小中高校生1,000円
  • 未就学児無料 

 

江戸東京あかり展の基本情報

名称:江戸東京あかり展 produced by 日本あかり博

期間:2019年12月7日(土)~2020年2月9日(日)

時間:

  • 月~木:10時~19時
  • 金~日祝:10時~20時

※最終入場は閉場の30分前

場所:神田明神文化交流館 B1階 EDOCCO STUDIO

まとめ

今回は【江戸東京あかり展の混雑予想!駐車場やアクセス方法・料金も!】と題してみていきました。 

 

初開催となる「江戸東京あかり展 produced by 日本あかり博」の混雑予想は・・・

  • オープン直後
  • 土日祝日
  • 冬休み期間 
  • 会期後半

 

インスタ映えしそうなイベントですので、会期が始まると沢山の写真がアップされるのではないかと思います。

 

また、駐車場はかなり少ない&駅から近いためアクセスは良いので、公共の交通機関の方が時間を気にせずゆっくりと堪能できるのではないでしょうか。

 

是非この機会に、既存のアート展覧会にはない取り組みを体験してみてはいかがでしょうか。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました!